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佐渡川茂の修験、大徳院

大徳院

修験は山伏のこと。佐渡では昭和の御代まで、里に修験者が居て、村人の悩み相談などを担当していた。
そんな修験者のひとり「大徳院」さんのお宅を訪ねたが、家の前のバス停の名前が「大徳院前」で、なんとも判りやすい。
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大徳院さんが季節ごとに巡回する檀家の一覧が書かれた台帳。

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